アセットシェアリング+
- 物件名称
- プライムシティ両国 ※全3物件中1物件のみ記載
- 所在地
-
【住居表示】
墨田区緑二丁目18番7号【地番】
墨田区緑二丁目1番17 - 交通
- 都営大江戸線「両国」駅徒歩5分
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周辺環境について

日本の魅力があふれる街

東京の下町、隅田川の東側に位置する墨田区の最西端にあるのが「両国」。両国駅周辺には「両国国技館」や「江戸東京博物館」などの施設をはじめ、数多く史跡や名所が点在しています。また、富嶽三十六景を描いた世界的にも有名な葛飾北斎生誕の地でもあり、日本を代表する文化の街です。なかでも、1500年以上も続く日本の国技である相撲。その歴史がこの両国の街には根付いています。「両国国技館」では年3回大相撲が開催され、開催期間中は街のいたるところで力士と出会うことができ、相撲や浮世絵等の伝統的な芸術文化、袋物、霧細工、足袋といった伝統工芸、印刷や鉄鋼等の地場産業が集積する魅力あふれる街です。
都心へのアクセスの良さと充実した住環境

JR総武線と都営大江戸線の2路線利用することができ、JR両国駅からは、乗り換えなしで新宿駅まで約20分、秋葉原乗り換えで東京駅まで約12分で行くことができます。古き良き江戸の文化を感じさせてくれる落ち着きのある街のため、若者向けの娯楽施設は少ないですが、一駅隣の錦糸町に行けば、カラオケや映画館、ショッピング施設が充実しており、単身者に人気のエリアとなっています。



川崎エリアの歴史

京浜工業地帯の中核都市として飛躍的に発展を遂げた川崎は、1972年に政令指定都市に指定され、2024年には市制100周年を迎えます。東京湾沿いの川崎臨海部エリアは明治時代中期より埋立事業が開始され、戦後には鉄鋼業や石油精製・石油化学などの企業が集積し、日本の高度経済成長を牽引するコンビナートが形成され、現在も多くの企業が研究開発機関を置いています。さらに、2018年3月には、日本の成長をけん引する「産業と環境が高度に調和する地域」として発展し続けるため、30年後の将来像やその実現に向けた戦略、取組の方向性を示す「臨海部ビジョン」が策定され、産業エリアとしてだけでなく、自然環境や暮らし、学びの機会が充足した地域を目指し、さまざまな取組を推進しています。 (川崎市HPより)
幅広い層から支持される人気の街

川崎は、東京・横浜両方面にアクセスがしやすく、通勤や買い物等に便利な場所です。近年、駅周辺は再開発も活発に行われており、街の利便性が益々高まっています。飲食店や商業施設、文化施設などが多く、賑わいのある街で、単身者からファミリー層まで幅広い世代から人気の街となっています。大手不動産会社による「借りて住みたい街ランキング」ではいつも上位にランクインしています。 (LIFELL HOME’S 2023年は第7位)



北海道新幹線札幌駅が開業予定

北海道と本州を結ぶ新幹線が札幌まで延伸し、札幌~東京が最短4時間半で結ばれます。新幹線の新駅は現札幌駅の東側(苗穂駅側)に誕生し、駅舎や動く歩道、交通広場なども整備され、新たなにぎわいの創出が期待されます。
JR北海道による再開発が注目の桑園

JR北海道は、2022年に『桑園社宅用地の開発計画』として、住居と商業施設の複合開発を行うことで地域の更なる賑わい創出と利便性向上を目指すと発表。合わせて、2024年春から札幌〜新千歳間で運行する快速「エアポート」の増発に加え、桑園駅にすべての快速列車が停車することを決定し、更なる利便性の向上が期待され注目が集まっています。
自然と利便性を兼ね備えた住環境
JR札幌駅から西にひと駅、約2㎞の距離に位置する桑園駅。明治時代、養蚕のため桑畑が広がっていたことに由来する地名です。桑園は、マンションが立ち並ぶ都会的な住宅街でありながら、北海道大学の農場や植物園、札幌競馬場などの緑が身近にあり、落ち着いた雰囲気を感じる街です。都心へのアクセスも非常に良く、駅前には大型ショッピングモールや札幌市立病院等があり、生活環境が充実している利便性の高い駅です。特に転勤族など道外から引っ越してくる人に人気が高く、近年では住人が増え、「SUUMO 住みたい街ランキング2023 北海道版」では、第7位と注目が集まるエリアとなっています。


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